年末は、エプソンやキャノン、ブラザーやヒューレットパッカードといった家庭で使っているプリンタのインクジェット用詰め替えインクの残量が気になる時期。
それぞれのメーカから提供されている純正のインクは、どんな激安店であっても、決して安い買物ではない。
特に海外メーカの場合、プリンタ本体価格を安くして、インクカートリッジを高値に設定してあるため、カラー・モノクロ2本毎セットなど購入すると、新しいプリンタが変えるぐらいの価格になってしまう。
3年ぐらい前から、本格的に登場した各メーカの互換インクカートリッジ。
現在では大手メーカ4社のものであれば、純正品同様に流通しており、通販などでも買いやすくなった。
一昨年の年賀印刷から、我が家でも互換カートリッジに変えてみた。
当時は印字品質が悪いのではないかとか、クチコミなどで掲載されていたが、実際使ってみると、全く純正品と変わらない。
ただカートリッジタンクに入っている容量などが多少違ったりするので、何枚印刷できるかがちょっと違うが、さすがに価格が3倍も違うのと、まさか印字可能枚数が半分になるわけでもなく、せいぜい十数%の違いだったら絶対に互換カートリッジがお得。
最近は保証が付いていたり、コールセンターを開設されている互換インクメーカもあるので、純正メーカ同様に安心して利用できるようになった。
シェアシェアでシェアハウス探し大きいお風呂に入りたい!でもそんな余裕は。そんなお悩みはシェアハウスで解決致します!シェアハウスで快適な新生活を送りませんか?シェアハウス物件多数ご用意しております!